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<title>お客様の悩みをサポートする手法を掲載したブログ | 浜松のカウンセリング・GATEWAY TO ONENESS</title>
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<description>人間関係・仕事・人生の行き詰まり・恋愛・夫婦の問題など幅広いお悩みに、脳科学・量子論・心理学といった｢科学的｣な独自の手法でお手伝いをしております。今抱えているお悩みを改善し、もっと自由にもっと楽しく生きることを目指していきます。 初めての方で不安を感じている方でも、浜松を中心にご提供しているカウンセリングについてご紹介しております。その他、疑問・不明点などがありましたらいつでもお気軽にご相談いただけます。</description>
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<title>究極の生き方</title>
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皆様、ご無沙汰しております。随分と長い間、ブログやコラムを書いておりませんでした。『苦しみにさようなら』の執筆に「全集中」でしたそしてついに５月１日に出版することができました内容は、〈サトリ〉です。〈サトリ〉と聞くと何だか縁遠い異次元の世界のように思われるかもしれませね。しかし、難しく考える必要はありませんよ。〈サトリ」は仏教の「悟り」をこの地球上に生きる一般の人が得やすいように私が独自に探究したものになります。もっとも仏教と言っても宗教書ではありません。人がこの地球で楽になって生きていくための究極の生き方の術を学ぶ本になります。内容は、紀元前の仏教から、量子論や宇宙のお話までと幅広く取り上げてあります。決して難しい内容ではありませんので、気楽に捉えてくださいね。人は誰しもが苦から解放されて楽に生きたいと思っています。さらには自分の願望を実現させたいと思っています。そのためにはよく引き寄せの法則を活用するといいと言われますが、それは思っているよりたやすいことではないですよ。実際、人生はそんなに甘くありません。認めたくないと思いますが、それが現実です。それについては追々書いていきますね。よく人は煩悩ゆえに苦しむと言われますが、それは時空を超え、洋の東西と超えての普遍的真理です。取ろうと思っても取れるものではありません。それは超越するものです。そんな生き方を一口で説明できませんが、言えることはそれに必要なこと、言い換えれば〈サトリ〉に必要なことは、もうすでにあなたには与えられているということです。ただ気がつかないだけなのです。厳しい修行もお金も必要ありません。もちろんお経を読む必要もありませんよ。ただ必要なのは、あなたという存在だけです。これは引き寄せの法則の先を行く人生の成幸必勝法なのです。これからゆっくりこの地球上で生きるための究極の生き方について書いていきますので、また楽しんで読んでいただければと思っています。因みに、コラムでは比較的短い内容、ブログでは比較的長めの内容を書いていきます。GATEWAYTOONENESS代表齋藤佳子
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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20230508104243/</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2023 10:46:00 +0900</pubDate>
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<title>自己犠牲をやめたいあなたへ</title>
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「夫の言うことを聞いていれば夫は怒らない」「親の介護を私がすれば兄弟姉妹関係にも波風は立たない」「人がやらないことを引き受ければ人間関係はうまくいく」「（やりたくない）親の仕事を引き継げばすべてがうまくいく」なんて思っていませんかこのような人に自己犠牲という感覚はありません。「ＮＯ］と言えないのです。生来人がよく、いじめのターゲットになったりもします。なぜNOと言えないのでしょうか？はたから見たら自己犠牲を強いられ気の毒のように思われますが、本人は自分のしていることがわかっていません。よって、自己犠牲などと思っていないのです。場合によっては進んで人助けをしたりもします。このような心の奥底にはどのような心理が働いているのでしょうか？自己犠牲どころか自分の存在と認めてもらいたい自分は価値のある人間と認めてもらいたい自分は他人を批判しないよい人間とみられたいなどといった心の奥底では欲ありの人間なのです。まず自己犠牲の対処法としてはバッチフラワーの「セントーリー」をお勧めします。セントーリーは次のような兆候の人の助けとなります。Noと言えない容易に説き伏せられてしまうお人よし隷属してしまう喜ばせようとさえしてしまうなどなどこのような人はセントーリーを摂れば本来の自分を取り戻すことができるでしょう。次の対処法としては自分を冷静に見つめてみることです。例えば、自分のこの世での使命は何か？私は何をしたいのか？私のやっていることは本当に人の役に立っているのだろうか？「人のため」とはどのようなことなのだろうか？自分で自分を守るしかありませんよGATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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「科学的」なカウンセリングを通し「生きる意味」を追求する
GATEWAYTOONENESS（静岡県浜松市）
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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210513104015/</link>
<pubDate>Thu, 13 May 2021 11:09:00 +0900</pubDate>
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<title>被害者意識強い人の原因と対処</title>
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被害者意識があると苦しいですよね。被害者意識とは一体何なのでしょうか？一体何が原因なのでしょうか？どのように対処すればいいのでしょうか？このブログでお伝えします。デジタル大辞泉によれば、被害者意識とは、次のような意味になります。必ずしも被害を受ける立場にあるわけではないのに、自分は被害を受けている、受けるに違いないと思い込むこと。また、自分の誤った行為を正当化するために、責任を他者や生育環境などに転嫁し、自分こそ被害者だと思い込むこと多かれ少なかれこのような傾向は誰にでもあるかと思いますが、問題はこの特徴が慢性的になっている状態です。つまり、否定的な感情が渦巻き被害者意識にとらわれてしまっている状態です。その結果、外の世界に対し強い偏見で見るようになります。それではこのような被害者意識の背後には何があるのでしょうか？エイブラハム・H・マズローというアメリカの心理学者がいます。マズローは人間には5段階の「基本的欲求」があると言っています。以下、自著『生きたまま生まれ変わる』より引用します。第一段階「生理的欲求」本能や欲望と言われているもので、食欲、睡眠欲、性欲などのことです。「食物、安全、愛情、尊敬などを失った人では、恐らく食物への飢えが他の何ものよりも強いであろう」と述べています。第二段階「安全の欲求」生理的欲求が比較的よく満足されると、この欲求が現れます。「安全の欲求」とは「安全、安定、依存、保護、恐怖・不安混乱からの自由、構造・秩序・法・制限を求める欲求、保護の強固さなど」です。第三段階「所属と愛の欲求」生理的欲求と安全欲求の両方が充分に満たされると、この第三段階目が現れます。「所属と愛の欲求」とは、友達や恋人、配偶者や子どもなどのいない人は「人々との愛情に満ちた関係に飢えて」いる、つまり「所属する集団や家族においての位置を切望しているのであり、この目標達成のために一生懸命、努力することになる」と述べています。さらに「人間社会で、この欲求が妨害されることが、不適応やさらに重度の病理の最も一般的な原因となっている」とも言っています。第四段階目「承認の欲求」「承認の欲求」とは、社会においては、人は皆「安定したしっかりした根拠をもつ自己に対する高い評価、自己尊敬、あるいは自尊心、他者からの承認などに対す欲求・願望をもっている」となります。第五段階「自己実現の欲求」人は第四段階目までが満たされたとしても「自分に適していることをしていないかぎり、すぐに（いつもではないにしても）新しい不満が生じ落ち着かなくなってくる」ということであり、よって、「人は、自分がなりうるものにならなければならない。人は、自分自身の本性に忠実でなければならない」と述べています。これが「自己実現の欲求」ということになります。各段階の欲求がクリアされず、次の段階の欲求と重なっている場合もあるでしょう。これらは人間の根源的な欲求なので、これらの欲求こだわる人・強い人ほど執着することになります。また中年以降の人ほど、つまり人生を長く経た人ほど自分の欲求が現実化していないことに対して被害者意識が現れやすいと言えるでしょう。このような人は自分が「被害者になる」ことにエネルギーを消費してしまっているので、自分の思考回路に気づきません。このような人の思考回路に柔軟性を持たせるためには手短で安全な対処法としてフラワーエッセンスがあります。バッチフラワーの「ウィロー」をお勧めします。ウィローは、心の中で否定的な感情が渦巻いていて、その結果、被害者意識が強くなっている人に最適です。ウィローを摂ることにより、自分の運命に対し責任を引き受けることができるようになるでしょう。次に、このような人に自ずと自分の思考回路に気づかせるためにはどうしたらいいのでしょうか？難しいですね・・・そもそも人間はなかなか自分を客観視できないのです。このような人はネチネチとして否定的な考えが当たり前だと思っており、不平不満を言っては憂さを晴らします。それでは「改心」するポイントを挙げておきます。★自分を客観視する★いかに自分が不平不満を言っているかということに気づく★考え方の柔軟性を身に着ける★物事のいい面を見るようにする★現れた事象は自分の思考の結果であることを引き受ける★人に対して心から感謝する★人に要求するばかりでなく、人に与える★瞑想する★いい友人、家族、カウンセラーに恵まれる★自然と親しむなどなどGATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210429110714/</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 11:40:00 +0900</pubDate>
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<title>容姿に自信がないあなたへ</title>
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女性にとって、容姿に恵まれるか否かということは人生に影響を与えます。このブログでは、女性の容姿の問題についてお伝えします。20代前半のある女性は幼少時より「ブス」と言われてきたそうです。20代前半といえば、花盛り女性はメイクを勉強したりダイエットに励んだりいろいろ努力しています。しかし自分がブスだという思いが消えません。才色兼備の女性を見るとうらやましくて仕方ありません。恐らくこの女性に何を言っても納得できないことでしょう。なぜならコンプレックスというのは、それが解消するまで居座るからです。このようなときこそ、フラワーエッセンスです！まずは、バッチフラワーの「クラブアップル」をお勧めします。（同じ考えが頭から消えないときは「ホワイトチェストナット」、またトラウマということであれば「スターオブベツレヘムもいいでしょう。）以下、「」はすべて『バッチの花療法』（フレグランスジャーナル社）より引用したものになります。クラブアップルを必要とする人とは「自分をとりまく世界や自分の身体や内面性は完璧でなければならないという考え」を持っている人になります。さらに言うと「自分が理想とする純粋性や秩序があり、少しでもその理想の水準に達しないと混乱し不快に感じたり、悲しくなったり、ときには絶望し、極端な場合は自己嫌悪に陥ります。」この言及はこの女性に当てはまります。女性はやっぱり男性からちやほやされたいですよね！気持ちはよくわかります！！それは誰でも同じです。（容姿に限らず、）人は誰でも人から親切にされたいし、大事にされたいし、ちやほやされたいものなのです！まず、フラワーエッセンスを試してみましょう。楽になり、考え方に柔軟性が出てきます。その次ですが、考え方を変えてみましょう。考え方を柔軟にしてみましょう。作家の林真理子さんの話です。林さんは学生時代、男子からいじめられたことがあるそうです。しかし林さんは「きっと男子は私のことが好きなんだわ」と思ったそうです。結果、いじめはなくなったそうです。すごいですよね、さすが林さんです！だから林さんは一流になれたのです！「人生、思いこんだが勝ち！」「人生、（いい意味で）ずうずうしく生きるが勝ち！」「あなたの人生ではあなたが主役！」勝ち組になるか負け組になるかは時を経ないとわかりません。最終的に勝ち組になればいいのですよ！いいですか・・・自分の美に対する基準など捨て、新たに美の基準を構築しましょう。女性がちやほやされるのは一時です。必ず、容姿は衰えます。その時に、あなたが浮上すればいいではありませんか！！人生を長期戦で見るのです！虎視眈々と自分を磨くのです！最後に笑ってくださいねGATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210424101610/</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2021 10:28:00 +0900</pubDate>
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<title>嫁と姑がうまくいく方法</title>
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<![CDATA[
嫁と姑問題は本当に難しいですよね・・・「あそこの嫁は・・・」「あの姑は・・・」などなどよく小耳にはさみなすよね。なぜ問題が起きやすいのでしょうか？そしてどうすればうまくいくのかについてお伝えします。このようなお話を聴いたことがあります。ある70代の女性は、若いころ姑から嫁いびりをされたそうです。夫は単に嫁姑問題と判断し、何もしなかったそうです。女性は家のため、子供のために生きてきましたが、今でも姑にいびられたことが忘れられないそうです。さらに夫に対しては、「私のためになにもしてくれなかった」という思いが消えないそうです。それでは具体的に、なぜ嫁と姑はうまくいきにくいのかということについて具体的にその背景について考えてみたいと思います。１．日本の文化「うち」と「そと」妻は夫のことを「うちの人」と言ったりしますよね。家の中で暮らす血縁関係のある人のみが「うち」の人になり、「そと」から入っている嫁は（血縁関係のない）「そと」の人なのです。つまり、実質上、姑が家を牛耳っている場合が多いことから、「そと」の人が入ってきて一番不快なのは姑なのです。よって、嫁をうとましく思う素地が発生します。２．三角関係嫁、姑、息子３という数字は安定しません。皆さんも、友達３人で旅行にいくとなると、少し考えますよね。このように関係の不安定さも要因の一つになります。３．息子の母親へのコンプレックス「エディプスコンプレックス」「エディプスコンプレックス」も少なからず息子・夫の心理に影響を与えているとも考えられます。エディプスコンプレックスとは「男の子が無意識に父親を憎み、母親を慕う傾向」（『明鏡国語辞典』）という意味です。エディプスコンプレックスの一種として「マザコン」という心理現象もあります。ここでは両者の差異については言及をさけますが、いずれにしても、男性の母親に対するコンプレックスも問題の一つになります。４．女の独占欲嫁ｖｓ姑嫁は夫／息子を結婚生活を維持できる対象として独り占めしする一方で、姑／母親は手塩にかけた息子をやすやすと他の女性に取られるのは釈然としない気持ちになります。５．主導権争い嫁vｓ姑（上述したように）一般に姑が家の”主”になっています。嫁が来ることにより、家の主導権が危ぶまれることから姑は嫁を認めたくないのです。さて、それではどのようにすれば嫁と姑がうまくいくのでしょうか？嫁が姑に気に入られようと気を使っていろいろやったところで、両者の根本的な関係が改善される可能性は低いと考えられます。上で70代の女性のお話をしました。そのお話にヒントがあります。男性は単に嫁姑問題と判断し、何もしませんでした。そして近年の妻の夫に対する思いは「私のためになにもしてくれなかった」ということでしたね。大事なことは、★妻は夫とこまめに話し合うとにかく問題が発生するたびに夫と話し合うべきです。多くの夫は軽くあしらうかもしれません。しかしそれでも話し合うという姿勢を保ち続けることです。そして夫も両者の関係を甘く見ないことです。甘く見ると最終的には自分に跳ね返ってきます。★妻は夫を味方につける日頃より、妻は夫を味方につけておきましょう。姑も夫、つまり息子が言うことについては嫁が言うよりは聞き入れます。そして夫も妻と添い遂げたかったら妻に対して最大限の誠意を見せるべきです。キーパーソンは夫／息子です。嫁と姑の緊張関係を緩和するのは夫／息子なのです。世の旦那さんたち、嫁と姑の関係に対し、ご自分を面倒くさいと蚊帳の外に置かないでくださいね！結局は、自分に返ってきてしまいますよ！よ～く考えてみてくださいね！GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210420113734/</link>
<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 11:49:00 +0900</pubDate>
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<title>感情に対するスピリチュアル的アプローチ</title>
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感情をコントロールすることはなかなか難しいですよね・・・特にネガティブな感情は・・・このブログでは、ネガティブな感情が心身にいかに影響を与えるかということについてスピリチュアルの観点からお伝えします。参考とする書籍は、キャロル・ライトバーガー著『感情地図』（ビジネス社）になります。例えば、怒り、恐れ、ジェラシー、憎しみ、失望、いらだち、執着、嫌悪、心配などといったネガティブな感情をコントロールすることはなかなか難しいものです。多くの人はこれらの感情をコントロールするどころか支配されているのではないでしょうか？以前のブログにも書きましたが、とにかく人はネガティブことを考えることが好きなようなのです。（以下は自著『生きたまま生まれ変わる』から引用します。）そもそも平均的な人が一日に漏らす不平の数は小さいことまでを含めると７０回あるということです。また、一日に６万個の物事を考えていて、その９５％は前日も前々日も考えていたことだそうです。さらにその習慣的な考えの約８０％がネガティブなものということです。要するに、人は「あ～だ、こ～だ」とネガティブなことを繰り返し繰り返し考えているのです。さて、多くの人は「考えるだけならば自由じゃないの？」と思うことでしょう。しかし「マインドワンダリング」（「心の迷走」）、すなわち、「目の前の現実についてではなく、過去や未来についてもあれこれ考えを巡らせてしまう状態」にはまってしまう可能性があります。（マインドワンダリングについてはすでにお伝えしてありますのでそこをお読みください。）必然的の心身に負担が生じ、最終的にはうつ病になってしまいかねません。このような観点からネガティブな感情と心身の関係を自覚するということは大切なことなのです。「スピリチュアル」ということばは日本語の中で十分に機能し従って、多くの人が使っていまが、皆さんはどういう意味で使っていますか？『大辞泉』には「精神的な。また、霊的な。』『日本国語大辞典』には「精神的な。精神に関するさま。また、霊的な』と書かれています。それでは「霊的な」とはどのような意味なのでしょうか？『大辞泉』には「霊・精神に関するさま。」『日本国語大辞典』には「精神・霊魂に関係があるさま。」と書かれています。ここで使うことばについて解説しておきます。『感情地図』を参考にします。「」は引用になります。霊性（スピリット）、魂（ソウル）ということばを使いますが、「魂は無形なものだが発展プロセスの機動力であり、変化をもたらす触媒としての働きを持つ。一方で霊は、魂、心、身体をつなぐ強力な生命線である。」以上から、「スピリチュアル」の意味を（『感情地図』より）「心理学的かつ霊的」とします。フラワーエッセンスの創始者であるエドワード・バッチ博士は病気についてこのように言っています。『エドワード・バッチ著作集』（BABJAPAN）より引用します。病気になっても、良い状態に取り戻すことができます。病気は、私たちを襲って苦しめるような冷酷な存在ではありません。むしろ病気は、私たちの魂が自らの欠点に気づくようにさせてくれます。私たちがさらに大きな過ちを犯して自分を害することがないようにさせ、見失ってはならない真実の光の道へ引き戻してくれるのです。魂は耳を傾けさえすれば、いかなる状況や困難に遭っても導いてくれます。導かれた心と体は信じる幼子のように心配や責任から解放され、しあわせで健康に輝く人生を送るのです。「病は気から」ということばがありますが、「病気とは私たちの心の在り方を考えさせるもの」という考え方を改めて認識させます。言い換えれば、その人本来の生き方、本当の自分を生きていれば健康に恵まれるということになります。以下はキャロル・ライトバーガーの『感情地図』からになります。簡潔に一部を記しますので、詳細を知りたい方は前掲書をお読みください。「特定の病気は、身体のある部位に居座っている思考や感情的な反応の結果が必然的に肉体的に表れたものです。」以下の感情は身体の機能に最もダメージを与えると思われる非常に強い感情のみを掲載します。肺悲嘆悲しみ心臓恐れ怒り裏切り悲しみ胃拒絶恐れ怒り激怒敵意胆のう悲哀怒り激怒辛辣さ肝臓罪悪感怒り恥敵意脾臓怒り憎悪恥不満腎臓恨み恥強い恐れ大腸不安脅威憎悪怒り小腸悲嘆脅威憎悪怒り盲腸恐れ怒り膀胱不安怒り激怒脅威恐れ憎悪子宮悲嘆悲哀怒り恥恐れ激怒右卵巣拒絶否定左卵巣怒り恐れこのように心身は一体なのです。「ただ思っただけなればいいじゃないの・・・」ではないのです。ネガティブな感情は身体にダメージを与えているのです。身体に何らかの症状がある人は今一度心理の奥底にあるものを掘り起こしてみましょう。日常生活でどのようなストレスを抱えていますか？誰かを恨んでいますか？何らかのネガティブな感情を引きずっていますか？幼少時のつらい経験がよみがえりますか？などなど今一度冷静に分析してみましょう。それでは笑顔を忘れずに！！GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210413105825/</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 11:18:00 +0900</pubDate>
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<title>不定愁訴の原因と改善</title>
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<![CDATA[
不定愁訴ということばを耳にしますよね。昨今では、不定愁訴については多くの情報を得ることができます。しかしこのブログでは不定愁訴の意外な原因についてお伝えします。まず不定愁訴とは「特定の病気としてまとめられない漠然としたからだの不調の訴え。頭が重い、疲れやすい、食欲がないなど。」と『大辞泉』には書かれています。簡潔には、「ゆるいストレス状態」と考えていいでしょう。不定愁訴は性別を問わず症状が確認されますが、女性の方が多いと言われています不定愁訴の引き金の一つとして、ストレスが影響していると考えられます。現代はストレス社会ですが、コロナ禍がそれに拍車をかけています。さらに女性の場合は、生物学的にホルモンバランスが乱れやすいことがあげられます。もっとも多かれ少なかれこのような症状：イライラ、頭痛、肩こり、腰痛、めまい、冷え、睡眠の問題などといった心身の不調は誰にでも生じますが、ただそれが不眠、うつ病、パニック障害など病気へと発展してしまうと問題になります。さてここでお伝えしたい不定愁訴の意外な原因とは・・・目の周りの神経の切断です。以前にもお伝えしましたが、目の周りには脳とつなぐ神経があります。その神経が切れてしまう原因として、加齢、目をこする、水泳のゴーグルなど目の周りを長期的に抑えてしまうといったことが考えられるそうです。目の周りの神経が切れてしまうと、目が開きにくくなることから（一つの結果として）無意識的に奥歯などに力が入ってしまい、何とそれが不定愁訴の原因になるそうです。私も長年、頭痛、肩こり、食いしばり、冷え、めまい、イライラなどなどまさに典型的な不定愁訴の症状に悩まされてきました。しかし目の周りの神経が一因になっているとは想像だにしませんでした。オペ後の今となっては、頭痛と肩こりはかなり改善されました。ただ冷えや目の違和感は今後の下のオペに期待したいと思います。このように心身の不調の原因が目の周りの神経にあったとは考えたこともありませんでした。不定愁訴の原因は容易には特定できませんが、「切れた目の周りの神経」ということも一つの原因にはなりえますので、改善法として、眼瞼下垂専門の眼科で受診ということもあげられるかと思います。また、感情の問題についてはフラワーエッセンスが無害で有益です。フラワーエッセンスについてもお伝えしてありますので、参考にしてください。GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210412104706/</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 11:04:00 +0900</pubDate>
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<title>フラワーエッセンスを怪しいと思っているあなたへ</title>
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フラワーエッセンスとは一体何なのでしょうか？フラワーエッセンスは、フラワーレメディ、バッチフラワー、花療法などとも言われています。そもそもフラワーエセンスとは、自然界の植物や樹木の美しい花のエネルギー（波動）を水に転写して「エッセンス」を作り、それを人間のエネルギー（波動）に共鳴させるものです。このように、フラワーエッセンスは植物の物質的成分を利用するものではありませんので、毒性や害はありません。このフラワーエッセンスの自然のエネルギーを取り入れますので、医薬品でもなければ、メディカルハーブでもありません。よって、副作用も習慣性もありません。ホリスティックケアの重要性が叫ばれている昨今において、自然療法としてのフラワーエッセンスは重要な存在になります。「フラワーエッセンスの父」はエドワード・バッチ博士（1886-1936）です。博士は医師でもあり、細菌学者でもあります。博士はかつてより自分の考え方に似通っているホメオパシーの体系に興味を抱きます。（ホメオパシーの創始者はサミュエル・ハーネマン博士）バッチ博士はホメオパシーの分野でも成果をあげますが、博士の治療の本質は自然界の花や木々にあり、さらには病の原因にはタイプごとに分類があることを確信します。1930年、博士はロンドンを離れ、ウエールズへと帰郷します。ウエールズでは、植物の生態を観察して日々を過ごします。ある日の早朝、植物に光る朝露を見て、博士は直観します。植物の真のエネルギーはここにあると・・・その後、特定の植物から集めた露にはエネルギーがあるとわかり、フラワーエッセンスがついに誕生しました。博士はフラワーエッセンスについてこのように言っています。引用はすべて『エドワード・バッチ著作集』（BABジャパン）からになります。「健康とは、人がいかに魂と調和するかにかかっています。」「人間は創造主の子どもですから、私たちの魂は完全です。その魂がするようにと語りかけることは、必ず私たちのためになります。」「人が、自分だけの直観や願い、考えや欲求に従うなら、幸福と健康の他に何も知ることはありません。」「人がしなければならないことは、自分の個性を大切に守り、自分らしい人生を生きること、人生といういう海を渡る船の船長になることだけです。そうすれば、全てがうまくいきます。」などまたフラワーエッセンスの利点について四点あげています。第一に、レメディーは自然界の植物や樹木の美しい花から作られており、どれだけ摂っても毒性や害のあるものは一つもないということです。第二に、全部で38種類しかないので、非常に多くの種類がある場合より簡単に適切なハーブを見つけられます。第三に、処方するレメディーの選び方はほとんどの人が理解できる簡単なものです。第四に、これまでにもたらされた治療はすばらしいもので、効果を経験した患者はおろか、処方した人の予想さえ上回っていることです。フラワーエッセンスの効果の表れ方・感じ方はひとそれぞれです。１週間位で効果が感じられる人もいますが、平均的に３～４週間を目安にしてみてください。効果は以下のようなことが考えられます。*何となく楽になった、気にならなくなった＊ものごとに捉われなくなった＊自由を感じる*頭から離れなかったことが、いつの間にか忘れていた*何となく気分がいい、明るくなれた*よく眠れるようになったなどなどただ自然に変化が起こるので、あたかも自力で改善しかたのように感じる人もいるかと思います。ただ改善されないと思っている人の要因をいくつかあげます。＊摂ったエッセンスが適切でなかった＊飲み方が適切でなかった＊一時的な感情ではなく、その人の本質にかかわる感情であった＊（人間の感情は複層的になっている場合が多いことから、）一つが改善されたら、押し込んでいた次の感情が浮上してきたなどなど波動というとすぐに「怪しい」「不安」「だまされる」などと不信感を抱く方もいらっしゃるかと思いますが、波動は単に物理現象で測定もできるものです。フラワーエッセンスについて疑心暗鬼な方は、ぜひ知識が豊富なフラワーエッセンスの専門家に一度相談されるのもいいかと思います。前進するか否かは、すべてあなた次第です！GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210407104419/</link>
<pubDate>Wed, 07 Apr 2021 10:59:00 +0900</pubDate>
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<title>感情移入をしすぎるあなたへ</title>
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二人でお話をしていて、気が合う人ならば楽しさは倍増ですが、気の合わない相手だと本当に疲れますよね。帰り際には、ほっと溜息をついたりしませんでしたか？このような経験は誰にでもあることでしょう。特に女性は多いように思われます。なぜならば女性の特性上、相手に感情を移入しやすいからです。それでは気が合わない相手だとなぜ疲れてしまうのか、考えてみましょう。第一の要因として、人間にはミラーニューロンという神経細胞があるということです。ミラーニューロンについて『脳科学辞典』（https://bsd.neuroinf.jp/wiki/）より引用します。「ミラー・ニューロンとは、Rizzolattiらの研究においてサルの腹側運動前野および下頭頂小葉で見つかった、自分が行為を実行するときにも他者が同様の行為をするのを観察するときにも活動するニューロンである。単に行為の視覚特性に反応しているのではなく、行為の意図まで処理していることが示唆されており、他者の行為の意味の理解・意図の理解などとの関与が提案されている。ヒトの相同領域でも、ミラー・ニューロンと解釈できる活動が示されている。」簡単に言ってしまうと、ミラー・ニューロンは「自分と他者の行為を対応づける」ことから、相手の様子や心理状態などに影響を受けるということになります。誰かが泣いていると何となく悲しくなりませんか？誰かがあくびをするとあくびはうつりますよね！このように相手が悲惨な顔、怒った顔、悲しい顔などに影響を受けてしまい、疲れてしまうということになります。このパラグラフの冒頭の写真に「くまちゃん列車」を載せてありますが、何だか楽しくなりますよね！すべてのものにはそれ固有の波動があり、互いに影響を受け合っています。尚、引用はすべて自著『生きたまま生まれ変わる』とします。それでは波動について引用します。波動は基本的に波であり振動でもあります。１秒間の振動数を「周波数」といいます。具体的に言うと、１秒間に繰り返される波の数のことで、ヘルツ（Ｈｚ）が単位です。例えば２ヘルツとは、波（山と谷で１セット）が１秒間に２回繰り返すことを指します。因みに、波は山と谷が交互に連続しますが、山と山の頂点、もしくは谷と谷の頂点を結んだ長さを「波長」、山の高さや谷の深さを「振幅」といいます。波長はその波動が一秒間に進んだ距離を周波数で割ったもで、周波数が多くなれば波長は短くなり、周波数が少なくなれば波長は長くなります。さて、波動について理解したところで、それを人間関係に応用してみましょう。私たちは「波長が合う／合わない」「気が合う／合わない」と言いますよね。「波長が合う」とは、「相性がいい」とか「話が合う」などということで、自分の波動と相手のそれとが一致していることをいいます。つまり共鳴し合って、エネルギー化しているのです。それはまるで同じ振幅の波の山と山が重なると、元の２倍の高さの山になるように、同調し増幅することと似ています。エネルギーをいい形でやりとりしているので、一緒にいることが楽しく時間を忘れてしまうのです。「波長が合わない」とは、「しっくりこない」とか「相容れない」などということで、自分の周波数と相手の周波数が合っていないので不協和音を奏でています。よって、エネルギーは相手に伝わらず疲労感を覚えてしまうことから、時間が長く感じられてしまうのです。また、相手に「気合い負け」してしまう場合もあります。振幅の大きな波は振幅の小さな波を呑み込んでしまいますが、この状態が気合い負けの状態になります。このような場合、自分を取り戻すためには、自らも大きな波動を発信する必要があります。このように相手の波動に影響を受けてしまうことがあります。それではどのようにすれば相手の影響を受けなくなるのでしょうか。
相手の気を受けないためには、もちろん受けたくない場合ですけど・・・とりあえず、２点お伝えしますね。★相手と同じ動作をしないことです。相手が笑ったら笑う、水を飲んだら飲むなど同じ動作をすると波長が合ってきてしまいます。★ミラーニューロンが働かないよう、相手が不快な顔をしても悲しい顔をしても冷静に見ていることです。もちろんあまり露骨にやるのは望ましくありませんのでそこら辺は大人の対応を心がけてくださいね。これで合わせたくない相手、嫌いな相手の影響を受けにくくなります。逆に相手に合わせたい場合は、上の反対をやればいいことになります。試してみてくださいね！まだお伝えすることはありますが、それは今後・・・ということで楽しみにしていてください。GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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「科学的」なカウンセリングを通し「生きる意味」を追求する
GATEWAYTOONENESS（静岡県浜松市）
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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210330102247/</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2021 11:09:00 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリングにおけるうつ病改善の効果とは？</title>
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うつ病を改善させるためにはぜひマインドワンダリングを理解してくださいね。何かいやなことがあるとなかなか頭からはなれませんよね。無意識的に、毎日毎日同じことを繰り返し考えてしまいますよね。（以下は自著『生きたまま生まれ変わる』から引用します。）そもそも平均的な人が一日に漏らす不平の数は小さいことまでを含めると７０回あるということです。また、一日に６万個の物事を考えていて、その９５％は前日も前々日も考えていたことだそうです。さらにその習慣的な考えの約８０％がネガティブなものということです。要するに、人は「あ～だ、こ～だ」とネガティブなことを繰り返し繰り返し考えているのです。もちろん「考えるだけならば自由じゃないの？」と思うことでしょう。しかしここに落とし穴があります。マインドワンダリングです。マインドワンダリングとは、「心の迷走」と訳しますが、「目の前の現実についてではなく、過去や未来についてもあれこれ考えを巡らせてしまう状態」のことです。それでは、マインドワンダリングの何がいけないのでしょうか？マインドワンダリングは自覚する必要があります。なぜならば、ストレス反応がずっと続いてしまっているからです。それではストレスがなぜいけないのかというとうつ病を発症させるばかりではく、身体に残り、沈殿して疲労や病気を引き起こしてしまうからです。これは脳内や体内で勝手に行われているために、本人には自覚がありません。よって、恐ろしいのです。それでは簡単にうつ病のメカニズムについて簡単に説明します。脳には偏桃体がありますが、それは情動処理と固定記憶の中枢としての役割を果たしています。扁桃体は不安や恐怖を感じると、『不安や恐怖に対処せよ』という指令が、偏桃体から脳の『視床下部』という部分」に伝えられ、指令は副腎に届きます。すると、副腎はストレスホルモンと呼ばれる物質を分泌し始めます。ストレスホルモンとはコルチゾール、アドレナリン、ノルアドレナリンといったホルモン群のことです。副腎から分泌されたこれらのストレスホルモンは、血流にのって全身をかけ巡り、体内の様々な臓器に指令を伝えます。その一つの結果として、心拍数が増えて、血圧が上昇します。指令は自律神経にも伝えられます。自律神経は体の隅々まで張り巡らされていて、臓器だけでなく、末端の血管にまで絡みつくように存在しています。このように扁桃体からの指令を受けた自立神経は、全身の血管をぎゅっと締め上げ、その結果、血管が細くなり、血圧が急激に上昇します。血中にストレスホルモンが増えると、血小板同士が結合し、血液が固まりやすくなります。ストレスは大きくアドレナリンなどが過剰分泌される「頑張るストレス」（「主に「体」のストレス反応が強くなる」）とコルチゾールが分泌される「我慢するストレス」（「主に「心」のストレス反応が強くなる」）に分けられます。後者の「我慢するストレス」が問題で、「心の病」につながります。健康な方でもストレスが積み重なって、それが長い時間持続すると、ストレスホルモンが海馬を損害するそうです。それが強くなってくると、うつ病のような症状が出てくる可能性があるります。実際にうつ病患者の脳画像には海馬が萎縮して脳の中に隙間ができているそうです。人は自分のことはなかなかわからないものです。自分の思考回路は当たり前であると思っていることから、マインドワンダリングの状態にあっても気づきにくいのです。うつ病も進行してしまうと、改善には時間がかかるようになってしまいます。もちろんうつ病ばかりではありません、他の病気になる確率も上がってしまいます。何事にも共通していますが、早ければ早いほど改善に向かう時間も短くなります。何か心配事があれば、なるべく早くご相談をいただければと思っています。冷静にあなたの思考回路を分析し、現状を指摘し、「科学的」に今後の「道」をお示しします。楽しくワクワクしながら、あなたの人生を生きてください！GATEWAYTOONENESSはあなたの人生をお手伝いします

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<link>https://gatewaytooneness.com/blog/detail/20210329153226/</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 15:55:00 +0900</pubDate>
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